家を建てたあとに

どれくらいお金がかかるか。

あなたは知っていますか?

After building a house

how much money will it coat?

do you know?

 

 

家を建てた後のメンテナンス費用が

200万円以上変わってくる

家づくりの方法があります

 

さっそく読んでみる


 

 

家を建てた後の費用は

誰も教えてくれない

 

家を建てる前には考えもしないことが、

後から現実として起こります。

 

 

 

 

家を建てた後の現実のはなし

A story of reality


 

story.1

完成後のメンテナンス費用が

予想よりはるかに高かった

 

 

story.2

『夏暑くて冬寒い』ために

光熱費がかかりすぎる

 

 

story.3

まだ築10年なのにあちこちボロボロ・・

 

 

story.4

買った土地の地盤が弱く

地盤補強費がかかってしまった

 

 

story.5

こんなところにもメンテナンス費が・・

不要だったかも?

 

 

 

どうして誰も建てる前に詳しく教えてくれないのか。

それは建築会社や担当の営業マンが建てた後の話をすると家を買ってくれなくなると考えているからです。

 

逆を言えば、それだけ建てた後にかかるメンテナンス費が大きいと分かっているのです。

これはあなたが家を建てるうえで絶対に知っておかなければならない事実です。

 

もし、養育費に一番お金のかかる時期と、家のメンテナンスに大きな費用がかかる時期が重なってしまったら?

予想していた額以上のメンテナンス費用を何十年も払い続けることになってしまったら?

 

新築をお考えの今だからこそ、

家を建てた後にかかるお金を抑えることが可能なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

15年で200万円
家を建てる前ならもっと

安く抑えられます

 

 

例えば15年。

その間にかかる費用はいくら位だとお考えですか?

この質問に対して、多くのお客様は「10万円以下」だと答えられます。

 

しかし、10万円以下の費用では正直言いますと、何もできません。

建てた場所や間取り、外観などによって変動はありますが200万円前後の費用がかかると考えてください。

「え?そんなに?」と驚く方がたくさんいらっしゃいます。

 

「メンテナンス費」と一括りにしても、その内訳は防水工事費、地盤補強費、外壁工事などさまざま。

何十年と付き合う家には「そんなところまでお金がかかるの?」と思われる所にも費用がかかります。

 

それを知っていれば、無理の無い資金計画や、メンテナンス費を抑える工夫ができるようになります。

新築をお考えの今だからこそ、家を建てた後にかかるお金を抑えることが可能なのです。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

家を建てた後にかかる

お金の話、お教えします。

 

 

今回、私たちは「建てた後のメンテナンス費用」を可能な限り安くできる方法をお伝えするために小冊子をつくりました。

家を建てた後のお金が「何故、いつ、どれだけ」かかり、どのような方法で安く抑えることが出来るのかを分かりやすく説明しています。

 

 

story.1

家を建てた後にかかるお金を考える

 

 

家を建てた後にかかるお金が

生涯200万円以上

変わってくるお得な家づくりの方法

 

 

story.2

土地を考える

 

 

長持ちする家の為の土地選びの方法

 

 

story.3

間取りを考える

 

 

生涯必要になるメンテナンス費を

なくす間取りの考え方

 

 

story.4

耐震性を考える

 

 

耐震性に影響する屋根材の選定方法

 

 

story.5

光熱費を考える

 

 

光熱費を月々4000円安くする

家の基本性能アップ方法・考え方

 

 

実際に新築を検討するあなた立場に立ち、上記のような方法を提案しています。

この小冊子を読んでいただき、実践することで

家を建てた後の費用を通常の1/10まで抑えることが可能になります。

 

お申し込みにはお名前や住所の登録も一切不要です!

もちろん資料を請求したからといって強引な売り込みなどは一切しておりません。

お持ちのメールアドレスを送信していただくだけで、小冊子を無料でダウンロードしていただけます。

 

これはあなたが家を建てるうえで絶対に知っておかなければならない事実です。

 

家を建てるうえで、あなたはどんな方法で情報を得ましたか?

ネットで探し、住宅雑誌を買い漁り、総合展示場で実際に話を聞き・・・。

 

その方法で疑問が解決されたのであれば、この小冊子は必要ありません。

 

しかし、もしまだ疑問が残っているのであればぜひ一度この小冊子をお読みください。

 

なぜなら、本屋さんで売っている本よりも、展示場でお話しした担当者よりも、

あなたの家づくりのことを考えた一冊だからです。

 

            

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